著者:フクチ マミ/村瀬 幸浩/北山 ひと美発行:KADOKAWA発行年:2025年3月
紹介:自分とまわりの人を大切にできる本!「せいきょういく」は、きみのこころとからだを守るためにある。知っていれば、自分のきもちをことばにして伝えられるようになるよ。
「おうち性教育はじめます」シリーズ第3弾!本書は大人から小学生へ贈るお守りコミックです。
著者:シオリーヌ発行:ワニブックス発行年:2021年4月
紹介:「オトコノコなのにプリンセスをすきなのは、へん?」「オンナノコらしくって、なに?」いま、子供といっしょに考えたい! LGBTQ+、ルッキズム、ホモソーシャルのこと。助産師/性教育YouTuberとして活躍するシオリーヌが伝える、ジェンダー・セクシュアリティにまつわる36の質問。
著者(文):レイチェル グリーナー著者(絵):クレア オーウェン訳:艮 香織/浦野 匡子
発行:大月書店
発行年:2021年1月紹介:子どもに尋ねられても、もうはぐらかさない、ぼやかさない! 受精から妊娠の経過、出産まで、科学的な説明と人権・多様性をふまえた描写で、低学年から手渡せる。性教育の国際スタンダードを反映した、英国発の最新絵本。
発行年:2024年2月紹介:10代になると始まる体の変化。戸惑いや疑問に答え、多様性に配慮した解説で大人への成長をポジティブに描く。ネット・SNSのリスクや人間関係についてもアドバイス。大好評の性教育絵本『ようこそ!あかちゃん』待望の続編。
著者:浅井 春夫絵:柿崎 えま
発行年:2022年2月紹介:名前、性別、家族、友だち、性格、好き嫌い、得意苦手、大切なこと、嫌なこと、好きな人……。「わたし」を形づくっている要素はたくさんあります。様々な角度から自分を見つめて、どんな「わたし」になりたいのかを考えます。
著者:遠見才希子絵:川原瑞丸
発行:大泉書店
発行年:2021年7月紹介:幼いころから自分の「からだ」を知ること、また「プライベートパーツ(口や胸、性器)」を理解し、自分も他人も大切な存在だということを認識することが大切です。からだの大切さだけではなく、一人ひとりが大切な存在ということを伝える”いちばん最初に読む「からだ」と「性」の絵本”です。
監修:渡辺 大輔
発行:ポプラ社
発行年:2016年4月紹介:1巻『いろいろな性ってなんだろう?』2巻『だれもが楽しくすごせる学校』3巻『ありのままでいられる社会』
第1集には、にじいろかぞく共同代表の青山ファミリーがとりあげられています。